キレイデザイン学のリズムカラーって何だろう?~1~

そもそもリズムカラーって何?

そう思いません?「踊るときの色?」とは、私が最初聞いた時に思った感想です。いやいや、実は全然違うんです。リズムカラーすごいんです!当たるんです!と散々言われても、何だか分からないと、「胡散臭いよね~」とか「???」のままですよね?

かつての私のように、なんだか分からない方がきっとたくさんいらっしゃるだろうと思い、ご説明することに決めました。

もっと早くしてよ~って感じですね。まぁ、これからご説明しますので、どうぞご勘弁を。そしてお付き合いくださいませ♡

運気を色で表したもの=リズムカラー

つまりは、そういうことです。おしまい!

では、説明になりませんので、ここから詳しくお話したいと思います。

まず、運気は10で一巡するものである、と覚えてください。10年で一巡、10か月で一巡、10日で一巡。それがぐるぐると繰り返されています。今年がスタートを意味する色の年だとしたら、2029年にその運気の流れの終わりが来ます。そして、2030年に、またスタートして動き出す10年が始まるのです。

ですので、リズムカラーも10色あります。このリズムカラーは、個性を表す色のブランドカラー、イメージカラー(私が美人色って呼んでいる色です)とは、全く関係がありません。そこを切り離して考えていただくことが、重要です。なぜなら、ごちゃごちゃになっちゃうからです。

運気の色は10色あり、それぞれ意味がある

運気の色のリズムカラーは10色あります。それは、イエロー、イエローグリーン、ブルーグリーン、パープル、オレンジ、レッド、レッドオレンジ、マゼンタ、インディゴ、ブルーです。この順番も、人によって違います。そして、それぞれに意味があります。

イエロー年の時は、10年においてどんな位置になる年なのか。何を意識して、どう過ごせばいいのか。では、ブルー年の時は?レッド年の時は?

こういう風に10色すべてに位置付けと意味、そしてメッセージがあるんです。そのメッセージを知ることが、人生をよりよいものにしていくために効果的なのは、言うまでもありませんし、そのために、その運気の色であるリズムカラーを無意識の領域に活かしていくことが、キレイデザイン学のリズムカラーの神髄になる、と私は思います。

リズムカラーで無意識の領域をも活用出来る

色を見ることで、脳の視床下部へと働きかける力があります。それが、無意識のうちに思考や行動へと働きかける。これが、リズムカラーが無意識の領域を活用させてくれる理由です。

リズムカラーからの意味、メッセージ、するべきことなどを読む。文章で頭に入れる。そして、それとリンクした色をイメージする。

リンクした色とは、
その色を見ることで、
思い起こさせるキーワード、メッセージがある色です。

つまり、そのキーワードが意味するところの思考や行動を
文章という切り口で脳へ刻み込み 色という切り口で脳へ刷り込む。

その刷り込みをすればするほど、その色を見るだけで、その文章がよみがえり、知らないうちに自分へと働きかけていく頻度、効果が高まります。

運気自体がそういう時ですから、自分で意識すればするほど、無意識の部分からもその流れにもっともっと乗れていくのは、想像するに難くないと思います。

リズムカラーまとめ

リズムカラーとは、いったい何だったんでしょうか?まとめてみると、こういうことです。

1.運気の流れを色で表したもの

2、無意識の領域に働きかけ、運気の流れに乗りやすくしてくれるもの


3、自分の運気を上げていくのに、毎日の生活に取り入れやすい


ぜひあなたもリズムカラーを毎日の生活に取り入れてみませんか?そうすると、自分の今年、来年、未来を自然と考えるようになります。それだけでも、あなたの明日からの毎日が大きく変わるきっかけになるのではないでしょうか?

美力開花Atruccoでは、写真のような診断シートをお出しし、分かりやすくご説明しています。

2020年は、ちょうどよい節目の年。数えやすいですし、あなたも2020年の今年から、よりよい未来への一歩をリズムカラーをイメージしながら、踏み出してみませんか?今までの一歩とは違う一歩だった、と今年の終わりには感じるはずです。

続きはこちら→キレイデザイン学のリズムカラーって何だろう?~2~

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