色のチカラを味方につけて私がどう変わっていったか序章~第9回大分仕事フェア登壇します~

今の私しか知らない方は、「昔からキレイだったんでしょ?」とおっしゃいます。
でも、全くそんなことはなく、自分に自信の持てない、垢抜けないおブスのただの40代のおばさんでした。

キレイな女性になりたいって、ずっとずっと思ってきました。皆さんもキレイな女性は好きですよね?
私は、色の力を味方につけるようになり、今のように「キレイね」「美人ね」って言っていただける女性に変わることが出来ました。(「綺麗なお姉さんは好きですか?」っていうCMありましたね(笑))

左側の黒い服の写真が、2016年の私。右側の赤いドレスの私が、2017年の私です。ファッションショーのモデルをやらせてもらった時の写真です。

それまでは、自分に自信がなく、いつも人の目を気にしてビクビクしてましたし、仕事して社会で再び活躍することも、人生も、もちろん自分の容姿にも諦め、「節約して貯金して、ピンピンコロリで死ねたら、それで人生いいんだよね」と思ってました。外見もどんどんおばさん化していきましたし、年だから仕方ないって普通に思ってました。

そんな私が、転機となったのは、キレイデザインという色を通して自分を知り、認めるメソッドと出会ったからです。それを知って以来、私自身驚くほどの勢いで、考え方も内面も外見も、自分でも驚くほど変化していきました。

どういう私が、どのように変わっていったか、それについて書いていきたいと思います。
こうしてさらけ出すのは、とても恥ずかしいですし、今も辛い部分がありますが、私の変化の様子が、どなたかの明るい未来につながるきっかけになれば幸いです。

どうぞ最後までお付き合いくださいませ<m(__)m>
続きはこちら
色のチカラを味方につけて私がどう変わっていったか1

 

 

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